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	<title>自動車保険くらべっこ大会 &#187; いろいろランキング</title>
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	<description>様々な観点から、自動車保険会社を徹底的に比較します。</description>
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		<title>車両保険の高い車ランキング</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:56:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[一般的には高級車になればなるほど料率クラスも高く、したがって保険料も高いということになりますが、料率クラスは車両価格と正比例しているわけではありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>～国産車～</strong></p>
<table>
<tr>
<th scope="col">車名</th>
<th scope="col">料率クラス</th>
<th scope="col">車両価格</th>
</tr>
<tr>
<td>日産プレジデント</td>
<td>９</td>
<td>1,045万円</td>
</tr>
<tr>
<td>日産シーマ</td>
<td>９</td>
<td>840万円</td>
</tr>
<tr>
<td>トヨタアリスト</td>
<td>９</td>
<td>580万円</td>
</tr>
<tr>
<td>ホンダS2000</td>
<td>９</td>
<td>490万円</td>
</tr>
</table>
<p><strong>～外車～</strong></p>
<table>
<tr>
<th scope="col">車名</th>
<th scope="col">料率クラス</th>
<th scope="col">車両価格</th>
</tr>
<tr>
<td>メルセデスベンツ（独）</td>
<td>９</td>
<td>1,815万円</td>
</tr>
<tr>
<td>ロールスロイス（英）</td>
<td>８</td>
<td>4,565万円</td>
</tr>
<tr>
<td>ベントレー（英）</td>
<td>８</td>
<td>4,250万円</td>
</tr>
<tr>
<td>フェラーリ（伊）</td>
<td>８</td>
<td>2,800万円</td>
</tr>
<tr>
<td>ランボルギーニ（伊）</td>
<td>８</td>
<td>2,780万円</td>
</tr>
<tr>
<td>マセラティ（伊）</td>
<td>８</td>
<td>1,460万円</td>
</tr>
</table>
<p>※ ２００４年５月版　車両料率価額表より</p>
<p>車両保険の保険料は、『車両料率価額表』に掲載されている料率クラスと車両価格によって決まります。車両価格とは、実際に市場で販売されている価格に基づ き決まる価格で、同じメーカーの車でも型式や形状（セダン・クーペ・ワゴンなど）、車の初度登録年月などによって細かく定められているものです。</p>
<p>初度登録年月が新しいほうが車両の価格は高く、古くなるにしたがって車両価格が安くなっていきます。というのも、車は使っているうちに減価償却していきますので、年々車の価格が下がってくるわけなのです。</p>
<p>ですから、珍しい車だからという理由で中古車販売店などで高く販売されているような車であっても、『車両料率価額表』では実際の販売価額より安くなっているケースも珍しくありません。</p>
<p>なお、新しい車は常に市場に出回っていますので『車両料率価額表』は年に数回中身が差し替えされたり新しい冊子に更新されたりしています。</p>
<p>『車両料率価額表』の料率クラスは９（料率クラスが最も高い→保険料も高い）から１（料率クラスが最も安い→保険料も安い）までで記載されています。これは過去の事故実績や盗難確率等に基づいて定められたクラスです。</p>
<p>ですから、一般的には高級車になればなるほど料率クラスも高く、したがって保険料も高いということになりますが、料率クラスは車両価格と正比例しているわけではありません。</p>
<p>国産車と外車に分けて料率クラスが高く車両価格も高い車をピックアップしましたが、超高級外車より国産車の高級車のほうが料率クラスが高いのは意外かもしれません。</p>
<p>また、上記の料率クラスおよび車両価格は、各車名のなかで最も車両価格の高いものを挙げておきましたので、年度や型式によってはもっと車両価格の安い車もあります。</p>
<p>いずれにしろこれらの車は車好きのユーザーにとって、一生に一度はぜひ運転してみたい車かもしれませんが、車両価格が高いことと併せて車が盗難される危険と自動車保険の保険料の高さということも考慮しておかなくてはいけないでしょう。</p>
<p>高級車を維持管理するのってさまざまな面で費用がかさむものなのですね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>傷害保険の高い車ランキング</title>
		<link>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub05/sub05-2.html</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:55:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[
※２００４年５月版　車両料率価額表より
傷害保険の保険料も車両保険と同じく『車両料率価額表』によって定められています。
各車名と型式ごとに細かく定められているのですが、概して次のようなことがいえます。
ワゴンタイプの車 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong></strong><img src="../../kurabekko/img/gazo19.gif" alt="" width="468" height="121" /></p>
<p>※２００４年５月版　車両料率価額表より</p>
<p>傷害保険の保険料も車両保険と同じく『車両料率価額表』によって定められています。<br />
各車名と型式ごとに細かく定められているのですが、概して次のようなことがいえます。<br />
ワゴンタイプの車では傷害保険の料率クラスは低く、スポーツカータイプの車では傷害保険の料率クラスが高いということです。</p>
<p>何故そのようになっているかわかりますか?</p>
<div>?　 答えは、スポーツカータイプの車を運転する方は概してスピードを上げて走行することが多く、万が一事故に遭ってしまった場合にケガをする可能性が非常に高 く、ワゴンタイプの車は主にファミリー使用のため車の走行スピードはそれほどあがらないため、事故をする確率が低く事故をしてもケガの程度が軽くて済むと いうことなのです。</p>
<p>傷害保険の保険料も当然過去の事故実績などに基づいて定められているわけですから、今述べたようなことが言えるわけです。</p>
<p>ですから、傷害保険の保険料は車両価格とは比例せず、むしろ丈夫で事故に遭っても車の損害が小さくケガの可能性が低いイメージのある高級車では、その部分の保険料が安くなる場合が多いのです。</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>保険トラブルランキング</title>
		<link>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub05/sub05-3.html</link>
		<comments>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub05/sub05-3.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:54:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろランキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://manner.p-school.net/kurabekko2/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[
※ランキング順位は前後する可能性あり
保険にトラブルはつきものです。事故を起こして、加害者と被害者がいてお互いの言い分が異なったり、保険会社が認定する額と被害者が請求する額が異なったり。
トラブルは日々絶えないものです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong></strong><img src="../../kurabekko/img/gazo20.gif" alt="" width="592" height="215" /></p>
<p>※ランキング順位は前後する可能性あり</p>
<p>保険にトラブルはつきものです。事故を起こして、加害者と被害者がいてお互いの言い分が異なったり、保険会社が認定する額と被害者が請求する額が異なったり。</p>
<p>トラブルは日々絶えないものですが、その中でも特に多いというトラブルについてランキングしてみました。<br />
まず、契約関係でよくあるのは『契約の条件を変更せずに対象にならない人が運転をしていて事故を起こした』という場合。これはもう保険会社としてもどうし ようもなく、契約者がどんなに粘っても保険会社は保険金を支払ってくれません。良くても、せいぜい何か解決のためのアドバイスをしてくれる程度でしょう。</p>
<p>ですから、私たち契約者は自分の自動車保険の契約でどの範囲の人が運転でき、どのように変更すれば誰が運転できるのかを日頃から正しく認識しておくことが大切なのです。</p>
<p>次に多いのは、車両保険に入っていればどんな事故でも対象になると思っていたのに保険が支払われなかったという内容。これは、車両保険の『車対車＋限定Ａ』特約を付帯していたのにその意味をきちんと理解していなかったために起こるトラブル。</p>
<p>特約というと、グレードアップするために付帯するものを想像しがちですが、自動車保険では保険料を安くするために特約をつけることもあるのです。自分の保 険ではどんな事故が補償されないのか、補償されるものだけでなく補償されない事故を具体的に覚えておく必要があります。</p>
<p>次は、契約関係のトラブルで継続のし忘れによる等級の無効です。通常、満期管理がきちんとできていれば１日の間もなく自動車保険契約は継続するものです が、ついうっかりそのことを忘れていたり、たまたま長期の出張で手続きし忘れたような場合などがこれに当ります。</p>
<p>毎年事故を起こさず継続していると、約１２年間で最大の割引率に達します。</p>
<p>ところが、うっかりが原因でそれがすべて失われてしまったら、誰かのせいにしてしまいたくなる気持ちもわかります。でも、保険会社も代理店も、あなたのミスに対しては責任を取ってくれませんので充分注意が必要です。</p>
<p>事故に関するトラブルとして、示談交渉のもめがあります。通常、事故が起こると当事者の責任の割合は、過去の判例等に基づいて判定されます。過去の判例 は、通称赤本といわれる本に細かく記載されていて、これは大型書店などへ行くと一般に市販されているものです。ところが、当事者はお互いに自分が被害者だ という意識が強い場合などは、責任割合の認定で交渉が非常にもめるケースがあります。</p>
<p>保険会社の担当者は、契約者であっても赤本の判例に基づいて判断し相手方の保険会社の担当者と折り合いをつけますので、契約者がその責任の程度に不満があ るような場合などはなかなか示談を成立させることができず、示談が難航することもあるのです。これは複雑な事故になればなるほどその傾向が強くなります。</p>
<p>示談の難航とも絡みますが、ケガ人があるような事故の場合だと通院費の認定についてももめることがあります。通常、相手のケガについては１２０万円を限度 として自賠責保険金が支払われますが、自賠責保険の認定基準は、被害者の歩行が困難で公共の交通機関がない場合に限ってタクシー等の利用を認めているので すが、被害者としては何としてもタクシーの利用を認めさせたく、そこで担当者ともめてしまうことがよくあります。</p>
<p>事故に遭って不愉快な思いをしている上に、さらに保険会社の担当者などともめるということは、私たち契約者としてもぜひ避けたいものです。トラブルのないように、安全運転を心がけたいものですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>営業マン・ランキング</title>
		<link>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub05/sub05-4.html</link>
		<comments>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub05/sub05-4.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:54:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろランキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://manner.p-school.net/kurabekko2/?p=44</guid>
		<description><![CDATA[（1） 営業マン帰社時間ランキング



部署名
 仕事内容
平均記者時間


海運航空保険部
海運航空保険に関する事務
17：00


総務部・人事部
給与事務・採用
17：30


営業（個人営業）
個人を対象とした [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><strong></strong>（1） 営業マン帰社時間ランキング</h3>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th>部署名</th>
<th> 仕事内容</th>
<th>平均記者時間</th>
</tr>
<tr>
<td>海運航空保険部</td>
<td>海運航空保険に関する事務</td>
<td>17：00</td>
</tr>
<tr>
<td>総務部・人事部</td>
<td>給与事務・採用</td>
<td>17：30</td>
</tr>
<tr>
<td>営業（個人営業）</td>
<td>個人を対象とした営業</td>
<td>18：30</td>
</tr>
<tr>
<td>営業（法人営業）</td>
<td>法人を対象とした営業</td>
<td>20：00</td>
</tr>
<tr>
<td>サービスセンター（事故対応部署）</td>
<td>事故の対応・保険金支払い事務</td>
<td>20：00</td>
</tr>
<tr>
<td>【番外】コールセンター</td>
<td>電話による事故受付</td>
<td>ー</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※インタビュー調査より</p>
<p>保険会社の窓口は、通常９～１７時で営業しています。電話が通じるのもその時間内のみで、それ以降は電話も留守番電話に切り替わり自分たちの抱えている仕事の事務処理に費やされます。<br />
やや聞きなれない名前の海運航空保険部という部署は、船や飛行機の保険を担当している部署です。船や飛行機には、運行に際して大きな危険が伴うわけですか ら当然大きな保険金が掛けられています。ところが、船や飛行機というのは一旦日本を出発すると保険の内容を変更したりすることはあまり多いとは言えませ ん。</p>
<p>したがってこれらの部署では毎日の業務量がそれほど多くないため、平均帰社時間も定時ぴったりになることもあるほどです。このような部署に異動になれば、自分の時間が欲しい営業マンにとっては天国のような部署とも言えます。</p>
<p>一方で、一般的に地域に密着した営業店では、営業時間内はその地域に住んでいるお客様が窓口を訪れたり代理店がたずねて来たり、代理店や契約者からの電話 対応に負われています。したがって、内部の事務処理に集中して作業ができるのはそれ以降の時間になるため、平均の退社時間が１８：３０くらいになってしま います。</p>
<p>これに対して、法人を対象とした営業部署では、営業マンは昼間の営業時間内はほとんどオフィスにいることはありません。得意先の法人を尋ねて、その会社にとって必要な保険を提案し、新規の顧客獲得のためにあちこち走り回っているのです。</p>
<p>企業に対して保険商品を提案するには、相手に納得し満足していただけるような企画書や提案書を提出しなければなりません。企業にとっては、掛け捨ての保険 とは資産として価値のあるものではありませんし、万が一の危険のために備えておくものなので、できるだけその経費を削減し、かつメリットのある保険に加入 したいというのが本音です。ですから得意先の企業に対して損害を与えないためにも、意味のある保険を提案するために、営業マンたちは営業時間が終わった後 に提案書の作成をしているのです。</p>
<p>この提案書の作成は個人向けのものに比べてはるかに複雑で難しいものです。その作成のために多くの時間を割いているのが法人向けの営業部署なのです。</p>
<p>また、２位にランキングした総務や人事等といった部署は、１ヶ月の中でも忙しい時期とそうでない時期があったり、季節によって新入社員の採用や社員の異動 の時期には忙しかったりと、繁忙期とそうではない時期の差が大きいのです。ですから、平均で１７：３０の退社時間となっていますが、時期によっては一般の 営業社員よりも遅くなってしまう時期もあれば早く帰れてしまう時期もあるということで、平均すると上記のような時間帯になっています。</p>
<p>番外編でコールセンターをランキングしておきましたが、損保の事故受付コールセンターは２４時間３６５日営業が一般的です。もちろん一人の職員が２４時間 続けて仕事をしているわけではありませんが、休みのないコールセンターを運営するには交代で多くの人たちが仕事をしています。</p>
<p>万が一の事故に遭ったときに電話がつながらなくてはいけないわけですから、常にお客様のお電話を受け付けられる態勢でスタッフが電話を待っているわけで す。もちろん深夜であっても例外ではありません。ですから、夜に出勤してきて夜通し深夜中、受付業務をしているスタッフがいますので、彼らが退社するのは 朝方ということになります。</p>
<h3>（2）営業マン・サボり方の定番ランキング</h3>
<p><img src="../../kurabekko/img/gazo22.gif" alt="" width="557" height="158" /></p>
<p>注）インタビュー調査より</p>
<p>まず、最も多いのは『喫茶店でくつろぐ』というものです。営業マンは、常に重い資料を持って歩き回らなくてはいけません。したがって、足が棒のように疲れ てしまうことも多々あるのです。そんな時は、少し余裕を持って会社を出て、誰の目にも触れないようなところでゆっくりとコーヒーでも飲んでくつろぎたいも のです。学生の頃は気にならなかったような喫茶店が、楽園のように見えることさえあるようです。</p>
<p>次に多いのは、『公園で寝る』というサボり方。ほとんどの損保会社の本社は東京の都心部にありますが、都心部というのは意外と大きな公園が数多くあるもの なのです。昨日夜遅くまで飲み会をしていた翌朝などは、もっと寝ていたかったのに定時に会社へ出勤したとしても、外回り営業という名目で外に出てしまえ ば、大きな公園で寝ていても会社の人は誰も知らないはずですし近くを通りかかることさえありません。公園で寝て仕事をサボるのはまさに天国です。</p>
<p>３つめは、『学生時代の友人と一緒にランチをする』というものでした。一旦学校を卒業してしまうと学生時代の友人とはなかなか顔を合わせる機会がないもの です。週末といっても忙しいサラリーマンは、付き合いで仕事の後のアフター５に飲み会が入ってしまったり週末も家族サービスで忙しく友人と会えなかった り。。というのが一般的ではないでしょうか。</p>
<p>そこで、せっかくの外回り営業で得意先企業を回ることができるのですから、得意先企業の友人を誘ってお昼を一緒に食べに行き少し長めの休憩を取ってくつろいだりする営業マンがいるのです。</p>
<p>どうせなら接待ということにして会社の経費で食事代を支払い、友人と楽しいひとときを過ごすなんて、営業マンをやっているからこその役得でしょう。</p>
<p>なかには、得意先でいろいろな話をしているうちに得意先で親しい友人ができてしまったという営業マンもいました。</p>
<p>営業部署に属する女性社員のほとんどは内部事務をしているのですが、ときどき上司に頼まれたり同僚の男性総合職に頼まれて外出しなければいけないことがあ ります。たとえば、普段お世話になっている代理店へのお礼やがんばって売上を伸ばしている代理店への激励で、商品を差し上げることがあるわけです。</p>
<p>そのような場合は、営業部署の女性社員に買物を頼むことが多いため、女性社員は喜んで出かけて行くのです。というのも、仕事で買物をするついでにデパート で自分のものも買って来たり、以前から気になっていたものをついでに見て来たりなど、会社に拘束されているわけではないので自由が利きます。</p>
<p>『デパートで買い物』をすると答えたのは女性に多いのですが、男性社員でも、家族や彼女へのプレゼントを見に行ったりすることもあるようです。</p>
<p>もうひとつあったのは、『外部研修を受講する』というものでした。社内研修の場合は会社の人がたくさんいるのでサボっていると見つかってしまうという危険 がありますが、社外研修であれば出席さえしていれば何をしていても誰も監視していないという気楽さがあるようです。</p>
<p>せっかく高いお金を支払って外部研修を受講するわけですから、必ずしもサボってばかりいるわけではありませんけど、緊張感を捨ててリラックスして参加できるのは外部研修ならではということでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>次に加入したい保険会社ランキング</title>
		<link>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub05/sub05-5.html</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:53:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[いろいろランキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://manner.p-school.net/kurabekko2/?p=42</guid>
		<description><![CDATA[
注）インタビュー調査
事故の怖さを味わったことがなく、毎年保険料の掛け捨てに終わっている優秀なドライバーであれば保険料が安いに越したことはありません。
反対に、事故に遭ってその怖さとその後の手続きの大変さを不幸にも知っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong></strong><img src="../../kurabekko/img/gazo23.gif" alt="" width="557" height="120" /></p>
<p>注）インタビュー調査<br />
事故の怖さを味わったことがなく、毎年保険料の掛け捨てに終わっている優秀なドライバーであれば保険料が安いに越したことはありません。</p>
<p>反対に、事故に遭ってその怖さとその後の手続きの大変さを不幸にも知ってしまったドライバーにとっては、多少の保険料の差なら安心して任せられる保険会社に加入したいと思うでしょう。</p>
<p>つまり、私たち契約者にとってはどこの保険会社が一番優れているということは一概に言えないのです。契約する側が保険会社の個性を見抜き、自分のニーズに応じた保険会社を自ら選択し加入することが大切です。</p>
<p>ですから、人気の高い保険会社が必ずしも素晴らしいわけでもないですし、テレビＣＭで保険料の安さをアピールしている保険会社だけが保険料を安くしている わけでもないことを、私たちは知っておかなくてはなりません。そうでないと、いざというときに頼りにならない保険だった、とがっかりすることになってしま います。</p>
<p>ここでランキングした保険会社は、ほとんどの方がその名前を聞いたことがあると思われるメジャーな保険会社です。</p>
<p>それぞれ各社ごとに個性があり、消費者に人気のある理由がはっきりしています。保険会社も、もちろんシェアを伸ばそうとする意図はお互い持っているはずですが、各社ごとにそのターゲットとしている対象も異なります。</p>
<p>たとえば、<a  href="http://www.zurich.co.jp/" target="_blank">チューリッヒ</a>保険などは私たち個人の契約者はよく名前を知っていますが法人の契約は一切受け付けていません。また、<a  href="http://www.americanhome.co.jp/" target="_blank">アメリカンホーム</a>ダイレクトなどは前年に事故を起こした契約者は加入することができません。</p>
<p>また、人気の高い<a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a>などはブランド力とともに全国の拠点数の多さや商品内容の充実と事故対応力が評価されてランキングしています。<a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a>の顧客層はおおむね年配者が多いというのも頷ける話です。</p>
<p>自動車保険は常に進化しつづけています。自分の目で、自分のニーズに合った確かな保険を選び、安心で快適なカーライフをお楽しみ頂けることを願っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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