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	<title>自動車保険くらべっこ大会 &#187; パブリシティ</title>
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	<description>様々な観点から、自動車保険会社を徹底的に比較します。</description>
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			<item>
		<title>パンフレット比較（重さ、充実度）</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[パブリシティ]]></category>

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		<description><![CDATA[ダイレクト系損保会社はもちろんのこと、最近では代理店系損保会社でもパンフレットをインターネットで取り寄せることができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table>
<tr>
<th scope="col">保険会社</th>
<th scope="col">種類の多さ</th>
<th scope="col">デザイン</th>
<th scope="col">わかりやすさ</th>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a></td>
<td>５</td>
<td>４</td>
<td>３</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a></td>
<td>５</td>
<td>３</td>
<td>３</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.ms-ins.com/" target="_blank">三井住友海上</a></td>
<td>５</td>
<td>３</td>
<td>３</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.nipponkoa.co.jp/" target="_blank">日本興亜損保</a></td>
<td>４</td>
<td>３</td>
<td>３</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.ioi-sonpo.co.jp/" target="_blank">あいおい損保</a></td>
<td>４</td>
<td>３</td>
<td>３</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.fujikasai.co.jp/" target="_blank">富士火災海上保険</a></td>
<td>４</td>
<td>３</td>
<td>３</td>
</tr>
</table>
<p>※５段階で評価（１；悪い　２；やや悪い　３；普通　４；やや良い　５；良い）</p>
<p>ダイレクト系損保会社はもちろんのこと、最近では代理店系損保会社でもパンフレットをインターネットで取り寄せることができます。以前だったら代理店へ行ったり保険会社の営業窓口へ行かないと入手できないものでしたが、その手軽さは随分進歩しました。</p>
<p>ところが、パンフレットには落とし穴があり、保険金が支払われるものや保険会社が強調したいサービスばかりが大きく書かれ、保険金が支払われないようなケースが解りにくく小さい字でひっそりと記入されているものがほとんどです。</p>
<p>しかも、保険用語というのは一般の人にとってほとんど馴染みがなく大変理解しにくいものですから、パンフレットだけを受け取って自分で理解しようとするのは非常に困難なのです。</p>
<p>つまり、パンフレットというのは代理店や保険会社の営業用に用意されているものが多く、あまり契約者向けではないということがどこの保険会社のパンフレットを取っても言えることなのです。</p>
<p>ですから、ダイレクト系損保ではホームページなどから資料請求をしてもパンフレットを受け取ったらそれを見ながら各社のコールセンターに、解らない点や契 約をするに当っての注意点などをきちんと確認してから申し込みをすることが大切になってきます。くれぐれも、パンフレットの内容を鵜呑みにしたり、保険料 の安さだけで即決してしまうことはないように！</p>
<p>最近はパンフレットだけでなく、雑誌などの広告にも商品を紹介している会社もあったりして、さまざまな媒体を利用して自社の商品をアピールしているようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テレビCM</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:52:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[パブリシティ]]></category>

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		<description><![CDATA[
※タレントはインターネット調べ
テレビＣＭは企業イメージを定着させ、新規の顧客を獲得するためにしばしば利用されます。しかし、損保会社のＣＭは目に見える商品を扱うような企業と比 べ、損害保険という形のない商品を扱っている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong></strong><img src="../../kurabekko/img/gazo14.gif" alt="" width="620" height="338" /></p>
<p>※タレントはインターネット調べ</p>
<p>テレビＣＭは企業イメージを定着させ、新規の顧客を獲得するためにしばしば利用されます。しかし、損保会社のＣＭは目に見える商品を扱うような企業と比 べ、損害保険という形のない商品を扱っているため私たち契約者に対していかにして強烈なイメージを植えるけるかということが重要です。</p>
<p>そのため、有名タレントを起用してさまざまなＣＭが製作されているのですが、損保会社といえども業界でいえば金融に分類されます。ですから、当然『信頼』や『実績』を伝えることが重視されます。</p>
<p>ところが、最近では若い顧客層を獲得するため『親しみ易さ』をアピールしたり『記憶に残る』ような個性的なＣＭもみられます。</p>
<p>『親しみ易さ』でいえば、<a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a>のＣＭで上戸彩がパンダの着ぐるみを着てさまざまなストーリを繰り広げる「損保 ジャパンダ」のＣＭ。これは、<a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a>という社名とパンダを掛けたダジャレにもなっていて、広い年齢層に受けが良いと思われます。</p>
<p>また、起用しているのは有名タレントではなく素人ですが、「♪<a  href="http://www.americanhome.co.jp/" target="_blank">アメリカンホーム</a>ダイレクト」という、強烈な印象を与えた<a  href="http://www.americanhome.co.jp/" target="_blank">アメリカンホーム</a>ダイレクトのＣＭ などは、保険料が安く画期的な商品をもっているという印象を与えたものと思います。あのフレーズを聞けば自然にその保険会社のことを思い出させてくれるよ うなＣＭは、まさに保険会社の意図するところであったと思います。</p>
<p><a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a>は、菊川怜を起用することで知的で信頼ができる保険会社というイメージを契約者に植え付け、保険料が多少高くても実績と充実したサービスで勝負す るということで、それらのサービスに対してお金を払うことを惜しまない４０代以上の男性をターゲットとしていたと思いますが、最近ではＳＭＡＰを起用する ことでグループのメンバーにそれぞれ個性的な役割を演じさせてストーリー性を持たせ、日常生活で起こりうる危険をアピールすることで保険の必要性を訴える やり方で、ターゲットである年齢層をやや下げ、２０～３０代の若い女性などにも保険のことを分かり易く伝えています。</p>
<p>どちらかというと、代理店系損保よりダイレクト系損保のほうがＣＭや企業広告に投資する費用は多くなってしまいます。というのも、代理店系損保は自社の商 品を代理店などを通じて販売することができますが、ダイレクト系損保はコールセンターやインターネットでアクセスしてもらうためにも会社の知名度をまず上 げることが必要ということで、ＣＭには力を入れているのです。</p>
<p>一説によると、仮に年間７万円の保険料を支払う契約があったとすると、そのうち２万円は広告宣伝費に当てられるとも言われています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページ</title>
		<link>http://manner.p-school.net/kurabekko/sub04/sub04-3.html</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:51:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[パブリシティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://manner.p-school.net/kurabekko2/?p=35</guid>
		<description><![CDATA[今の時代、どんな会社でもホームページは持っていますが、わかりにくい保険商品をどれだけわかりやすく紹介してくれているかは、保険会社のホームページの大事なポイントです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th scope="col">保険会社</th>
<th scope="col">デザイン</th>
<th scope="col">わかりやすさ</th>
<th scope="col">イメージ</th>
<th scope="col">寸評</th>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a></td>
<td>2</td>
<td>2</td>
<td>2</td>
<td>文字が大きめ</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a></td>
<td>2</td>
<td>3</td>
<td>2</td>
<td>赤を基調、文字が小さい</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.ms-ins.com/" target="_blank">三井住友海上</a></td>
<td>3</td>
<td>4</td>
<td>4</td>
<td>商品にアクセスしやすい</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.nipponkoa.co.jp/" target="_blank">日本興亜損保</a></td>
<td>2</td>
<td>2</td>
<td>2</td>
<td>堅めの印象</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.ioi-sonpo.co.jp/" target="_blank">あいおい損保</a></td>
<td>4</td>
<td>3</td>
<td>4</td>
<td>ブルーを基調とした爽やかなページ</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.fujikasai.co.jp/" target="_blank">富士火災海上保険</a></td>
<td>4</td>
<td>4</td>
<td>3</td>
<td>商品にアクセスしやすい</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.axa-direct.co.jp/" target="_blank">アクサダイレクト</a></td>
<td>5</td>
<td>4</td>
<td>4</td>
<td>タイトル部分が長い</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.americanhome.co.jp/" target="_blank">アメリカンホーム</a></td>
<td>3</td>
<td>2</td>
<td>4</td>
<td>種類が多くて迷う。タイトルがさらに長い</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.sonysonpo.co.jp/" target="_blank">ソニー損保</a></td>
<td>2</td>
<td>4</td>
<td>2</td>
<td>リダイレクトでトップページがない</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.zurich.co.jp/" target="_blank">チューリッヒ</a></td>
<td>5</td>
<td>4</td>
<td>4</td>
<td>すっきりしている。具体例の紹介がわかりやすい</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.mitsui-direct.co.jp/" target="_blank">三井ダイレクト損保</a></td>
<td>3</td>
<td>3</td>
<td>3</td>
<td>会社の主張が前面に感じられる</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※５段階評価（１；悪い　２；やや悪い　３；普通　４；やや良い　５；良い）/寸評、評価は管理人の主観による</p>
<p>インターネット環境がこれだけ一般家庭にも浸透してきた昨今では、インターネットホームページを持たない会社はほとんどないと言っても過言ではないでしょう。損保会社も例外ではなく、ほぼすべての保険会社にホームページが用意されています。</p>
<p>従来の環境では、保険のことを知ろうとすると保険会社に問い合わせをするか代理店をたずねるしかありませんでした。そして、普段なじみのないような難しい保険用語を駆使して、何とか理解するのがやっとでした。</p>
<p>ところが、保険会社各社のホームページでは知りたいことを一発で検索することもできますし、解らないことがあっても自分のペースで検索することで情報を得ることができます。</p>
<p>また、ホームページ上でさまざまな保険の資料請求をしたり、保険料の見積りを出したり契約したりするなどということもできるようになりました。つまり、非対面で保険について情報を得たり契約したりすることができるのです。</p>
<p>さらには、株主や就職活動をする学生等への情報提供や募集・応募ということもできるようになっています。</p>
<p>インターネットは時間を選ばず問い合わせや検索ができますし、企業にとってはツールを準備しておけば契約者や見込み客が自分でアクセスしてくれるため、電 話料金などの負担も企業側で負担する必要がないため、非常にありがたいツールです。また、インターネット上にコールセンターの電話番号を掲載しておくこと によって関心を持った見込み客が自ら電話をしてくれるという意味では、営業活動の費用が安く上げられ、その分コストを保険料に上乗せすることなく安い保険 料で契約を引き受けることができるようになっています。</p>
<p>保険会社にとってもメリットの大きいホームページからの保険契約の申し込みは、更に保険料を一定額もしくは一定割合で割り引いている保険会社も数社ありました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャラクター・マスコット</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 05:40:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
				<category><![CDATA[パブリシティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://manner.p-school.net/kurabekko2/?p=32</guid>
		<description><![CDATA[保険会社各社が採用しているCM芸能人、マスコットキャラクターの好感度を勝手にくらべっこしてみましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0">
<tbody>
<tr>
<th scope="col">保険会社</th>
<th scope="col">起用タレント</th>
<th scope="col">マスコット</th>
<th>好感度</th>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a></td>
<td>菊川怜</p>
<p>SMAP</td>
<td>―</td>
<td>5</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a></td>
<td>上戸彩</td>
<td>損保 ジャパンダ</td>
<td>2</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.ms-ins.com/" target="_blank">三井住友海上</a></td>
<td>黒木瞳</td>
<td>―</td>
<td>5</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.nipponkoa.co.jp/" target="_blank">日本興亜損保</a></td>
<td>石原軍団</td>
<td>―</td>
<td>3</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.ioi-sonpo.co.jp/" target="_blank">あいおい損保</a></td>
<td>藤井フミヤ</td>
<td>うさぎ</td>
<td>4</td>
</tr>
<tr>
<td><a  href="http://www.fujikasai.co.jp/" target="_blank">富士火災海上保険</a></td>
<td>―</td>
<td>フージーくん</td>
<td>4</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.mitsui-direct.co.jp/" target="_blank">三井ダイレクト損保</a></td>
<td>―</td>
<td>パパゴーグル</td>
<td>4</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※ ２００４年９月<br />
※好感度は５段階/管理人の主観による<br />
（１；悪い　２；やや悪い　３；普通　４；やや良い　５；良い）</p>
<p>マスコットらしいマスコットといえば、<a  href="http://www.ioi-sonpo.co.jp/" target="_blank">あいおい損保</a>と<a  href="http://www.fujikasai.co.jp/" target="_blank">富士火災海上保険</a>くらいですが、<a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a>の『損保 ジャパンダ』もマスコットと言えるのでしょうか。</p>
<p>ＣＭで起用されている上戸彩がパンダの着ぐるみを着た姿がポスターにもなっていますし、女子高生たちにはパンダの登場するＣＭといえば<a  href="http://www.sompo-japan.co.jp/" target="_blank">損保ジャパン</a>だとわ かるくらいまで知名度があがり、あの上戸彩が着たパンダの着ぐるみなどは、今やかなりの高値がついていうといううわさもあります。<br />
<a  href="http://www.ms-ins.com/" target="_blank">三井住友海上</a>は、タレントとして黒木瞳を採用し落ち着いた信頼の置けるイメージを築き上げています。マスコットは特に無いようですが、それ以外にもこの夏 のアテネオリンピックで活躍したアスリートたちによって企業イメージを上げることに成功しています。</p>
<p>たとえば、メダルこそ獲得できなかったものの見事７位入賞したマラソンの土佐礼子選手や女子柔道７０?</p>
<div>級の上野雅恵選手、同じく５２?級の横澤由貴選手などは企業イメージの向上に一役買っているといえるでしょう。</p>
<p><a  href="http://www.fujikasai.co.jp/" target="_blank">富士火災海上保険</a>では、社名の『富士』に掛けて富士山をイメージしたイメージキャラクターとして『フージーくん』というマスコットが存在します。</p>
<p>これは名前の通り、デザインの通りで非常に単純ですが、素人っぽさがあり素朴で裏切らない感じのイメージが非常に好感度をそそります。また、契約者や株主 に対してはマスコットにばかりお金を掛けすぎてないという印象を与えることができるという点でも、本来業務に注力する会社の姿勢が見えるようで決して悪い 印象はありません。</p>
<p><a  href="http://www.nipponkoa.co.jp/" target="_blank">日本興亜損保</a>では、マスコットを用いていないのもうなずけるような気がします。というのも、タレントとして石原軍団を起用したところでいまさら可愛らしさを 狙ったようなマスコットを採用するわけにはいかないからです。マスコットを採用してしまえば、石原軍団の威厳と存在に負けてしまうでしょう。ですからその ような意味のないマスコット採用はあえて選ばなかったのでしょうか？</p>
<p>ダイレクト系では<a href="http://www.mitsui-direct.co.jp/" target="_blank">三井ダイレクト損保</a>だけがマスコットを採用しています。テレビＣＭでも時々見かける犬のマスコットですが、年齢設定や家族構成などがきち んとイメージされてホームページで紹介されていて、自動車保険の適用について例を挙げてイメージし易くするために採用したマスコットのようです。<br />
見た目の印象はともかく、マスコットを起用するための目的がはっきりしているようで好感度はわりと高めです。</p>
<p>業界トップの<a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a>が、タレントの起用だけであえてマスコットを採用しないのは恐らく菊川怜の知的なイメージを崩したくなかったことと、ＳＭＡＰという それだけで存在価値と知名度の充分なタレントの起用で他のイメージ戦略が必要なかったということなのでしょう。たしかに、<a  href="http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/" target="_blank">東京海上日動</a>のマスコット採用という のはどうもしっくりこないですしね。</div>
]]></content:encoded>
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